月別アーカイブ: 2017年4月

物忘れがひどい母

70代後半という歳のせいもあるかもしれませんがとにかく母の物忘れがひどくなっています。

最近は小便をしたことを忘れてしまうことです。

本当は10分ぐらい前にしていたことを忘れてトイレに行ってもほとんどでてこないときがあり、その時にさきほどしたことを想い出すレベルになっています。

新聞も取りにいったことを忘れてないないと騒いでいるときに家族からさっき取ったことを指摘されることもあります。

歯を磨いて水道の蛇口を開いたまま別のことをしてしまい、流しっぱなしにすることもあります。

母は携帯を置いた場所やメガネを保管している場所も忘れてしまうので毎回探すのに苦労しています。

母は人の名前もすぐにでてきないので相手にさとられないようにごまかしてあとから思い出すようにしています。

私が一番気をつけているのはガスの点検です。

外出するときに何度も確認しているので失敗はないですが、目玉焼きを作っているときに弱火にしたままテレビをみていて忘れたことがあります。

幸い黒こげになっただけですみましたが、うっかりすると火事になっていたかもしれません。

うっかりミスを予防するという、うっかりサプリも飲ませているのですが効果があるのかどうかは分かりません。

でもサプリメントなので医薬品ではないので継続して飲ませています。

少しでも母の物忘れやうっかりミスが無くなればと思って毎日、気をつけて生活しています。

老け顔の悩みは深い

私は主婦ですが、まだ下の子供が幼稚園に通っていたころの話です。

最近は高齢出産も多いので、私と同年代のママは多くはなってきますが、それでも若いとは言える年齢ではなかったのです。

特に、幼稚園で、親子揃って遠足の集合写真を撮ったりしますが、ほうれい線や目の下のたるみって写真に正直にうつるのです。

写真を見ると、老け顔の保護者が混ざっているのが、とても目立つのです。

ものすごくショックだったのが、自分の子供がこの集合写真を見ている時に、「ママがいないけどどこ?」って聞かれたのです。

「これだよ。」って自分自信を指差すと、「おばあちゃんみたいだね。」と言われたのです。

確かに、その時の私のほうれい線ははっきりしていました。

目の下のたるみも年齢とともに目立ってきました。

もう子供からみたら、老け顔になっているんだなとしばらく落ち込んでしまいました。

最近では、帽子をかぶって、サングラスをしたりと顔の半分を隠してみたりしています。

老け顔サプリも色々と飲んでみました。

ケアはそれなりにしてきたので、これ以上何をしたらいいのかと、先が見えない感じになっているのです。

子供が他の若いママの子供と一緒に遊べば、その若いママたちと一緒に居なければいけません。

その間中、きっと私の顔を見ているんだろうなと思ってしまうのです。

なんでこの人、シワがすごいのとか、ほうれい線がすごい、シミもといろいろ言われるのかなと勝手に思って、勝手に落ち込んでいるのです。

自分の年齢と容姿を素直に受け入れられにことに、日々、モヤモヤと悩んでいます。

せめて、ほうれい線か目の下のたるみんどちらかが消えればいいと思ってます。

アルツハイマーの隣の奥様

私の実家の隣に住んでいる奥様がアルツハイマーになり急激に呆けてしまったことがありました。

当時私はまだ小学生でしたがアルツハイマーになってから大声で奇声をあげたり、隣人の車の周りをぐるぐると声をあげながら徘徊するようになりました。

やがて奇声もたまにではなく「あー、あー、」と呼吸するかのように頻繁に出すようになり、私の家の中からもその声は聞こえました。

表情も前の奥様の面影が一切なくなり弛んだ顔からは口から舌が垂れ下がっており、ヨダレと鼻水も出ていました。

旦那様も介護に疲れ果てているのか家にこもっており、徘徊癖がついている奥様を外に出したままで日中はほどんど奥様は道端や旦那様の車の周りを徘徊していました。

奥様は車の近くに常にいるのでドライブが好きだった頃を思い出しているのかなとも感じました。

その頃には声も大きく近所に響くように呻いていたので奥様は近所の子供からあーあーおばさんと言われていました。

旦那様と同い年のはずなのですがアルツハイマーになった奥様は旦那様より一回りも老けて見えました。

そして奥様が家の中に入っている時は旦那様の「ふざけるな!」等の怒声が頻繁に聞こえるようになり、たまにバチンとはたく音が聞こえたりしました。

そんな奥様も私が高校生になる頃には寝たきりになり、介護施設に入居し、旦那様の怒声も全く聞こえなくなり私が上京する頃に亡くなりました。

私達より前から住んでいる方によると奥様はDVを受けていたそうでそのストレスから人より早めに呆けてしまったのではないかと言っていました。
そんな経験から私は今、呆け防止に良いという卵黄レシチンサプリを飲むようにしています。

あの奥様のようになるのは、嫌なので子供のころの体験から呆け防止を使用と思っていたからです。

卵黄のレシチンには脳の劣化防止に良いという成分が含まれているそうなので毎日飲んでボケ防止に努めています。

野菜を食べない我が家の男性陣

我が家は、夫婦と子供3人の5人家族です。子供は、男の子が2人、女の子が1人。

私はとくに資格などは持っておりませんが、料理をするのは好き、腕前はそこそこだと思っています。

プロ級の料理を作っているとは言えませんが、普通で無難な料理を出しているつもりです。

家族は自分たちの好物なら喜んで食べてくれます。

けれども、野菜だけはいつもお皿に残されたままなのです。

ハンバーグの付け合わせも、お味噌汁の具も、お新香でさえもほとんど手つかずのままです。

煮物などを出した日には、子供は見向きもせず、全員が煮物はおかずにならないという始末です。

若い頃に読んだ雑誌などでは、肉じゃがは男性が喜ぶなんて書かれていましたが、我が家では誰も喜んでくれません。

かろうじて、長女だけはまあまあ食べてくれるかなという寂しい状況です。

どこの家も同じだとは思いますが、やはり、家族には野菜を食べて欲しいです。

とくに、育ち盛りの子供たちにはどうにかして野菜を食べさせたいなと思っています。

野菜を食べないせいばかりだとは思いませんが、長男は幼稚園ですぐに風邪をもらってきます。

その度に、やはりビタミンが足りていないからではないだろうかと落ち込みます。

未だに良い解決策を見出すことはできていませんが、最近は食事の時にミドリムシ無添加を出して、それはなんとしてでも食べてもうらうようにしています。

ミドリムシには豊富な栄養素があるというので少しは野菜不足の解消になるだろうと思っています。

ブロッコリーの魅力

私は昔からブロッコリーが大好きです。

何も味付けせずにそのまま食べられるくらい好きなのですが、ブロッコリー嫌いな方って意外と多いですよね。

そこで今回はブロッコリー大好きな私が思うブロッコリーの魅力についてご紹介しようと思います。

まず、ブロッコリーはとても栄養価の高い野菜です。

ビタミンCが豊富で風邪予防や美肌への効果ぎ期待できます。

更にカロテンを豊富に含む緑黄色野菜でもあります。そのため生活習慣病やガンの予防にも効果があります。

ブロッコリーはブロッコリーサプリにも使われている健康に良い食品なんですよ。

つまり食べるだけで気軽に健康と美容の維持に繋がるということですね。

2つ目はアレンジがきくという点です。

私のようにそのままで食べるという方はあまりいないかもしれません。

でも、ドレッシングやマヨネーズをかけて食べるだけでも様々な味が楽しめますよね。更にグラタンやお味噌汁の具にしたり、お肉や魚や他の野菜と一緒に炒めたりとそのアレンジは無限大です。

味を自由自在に変えられるので苦手な方でもチャレンジしやすいのではないでしょうか。

3つ目はどこでも買えることです。これは重要です。

たとえどんなに健康に良く美味しくても手に入りにくいのでは意味がありません。

その点ブロッコリーはスーパーへ行けば必ず売っています。

1年のうちでも店頭で見かけない日がないほど定番の野菜ですから、売り切れの心配もありませんね。

4つ目は色が綺麗な緑だということです。

お弁当やおかずの彩として添えれば華やかな見た目になります。

クリスマスにはツリーに見立ててブロッコリーのサラダを主役にも出来ます。

このようにブロッコリーには栄養や見た目、料理のしやすさ、手に入りやすさなど様々な魅力があります。

ブロッコリーが苦手だという方にもブロッコリーの魅力と美味しさに気付いてもらえればと思います。

目の疲れと視界のぼやける症状の原因

毎日のようにスマホやパソコンの画面を眺めているので、目が疲れているのは自覚している私ですが、今のところ具体的な対処はできていないのが現状です。

一応疲れが気になった時には目を休ませたり目薬をさしたりといったことはしています。

目がぼやけるサプリも飲んだりしています。

しかし、結局またすぐパソコンを触ってしまうので意味はないだろうなと思います。

ただこうした目の疲れに関しては原因も分かっているし、多少は仕方がないかなとも思っているのですが、たまに視界がぼやけるような症状があるのは気になっています。

例えば外を歩いている時などに突然、焦点が定まらなくなることがあるのです。

ただ数秒で収まるので生活に支障はなく、気になりながらもそのままになっています。

おまけに頻繁に起こるわけでもなく、数か月に一度程度なので、これも目の疲れによるものなのかもしれません。

ただそうなってくるとかなり目が疲れていることだけは確かなので、毎日のようにスマホやパソコンの画面を眺めるのは控えたほうが良いだろうとは思っています。

今は良くても、この先さらに年齢を重ねていった時に深刻な症状になって現れる可能性だってあるのですから、やはり生活習慣からきっちり改善して、少しでも目に良い生活を送っていきたいものです。

鼻毛の悩み

何故かしら最近、鼻毛が濃くなって来て困っています。

朝起きて顔を洗うときにすごく気になっているんです。

それで鼻毛カッターや刺抜きなんかで抜いているんですが、抜いても抜いても又、伸びてきて前回よりも増えているような気がしています。

肝心な頭の毛は中々、伸びないというのに鼻毛だけがこれほど濃くなってくるとちょっとうざくなってきます。

抜きすぎや切り過ぎが原因なのかも知れませんね。

いっそのこと脱毛サロンで脱毛してもらおうかとも思うのですが、お金がかかるので今の所は自宅処理で我慢しているんです。

その鼻毛カッターも使い過ぎたのか、最近壊れてしまったので新しいものを購入してきました。

日立の電動の鼻毛カッターなんですが、1000円で買えたんです。

単三乾電池、一本だけで動いてくれて一年は持つというのでお買い得でした。

今までの鼻毛カッターは手動式のものだったんですが、さすがに電動のものはあっという間に鼻毛処理が出来てしまうので大変に便利なものです。

でも毎日、使っていると鼻毛が益々濃くなるのが一番の悩みです。

なくなったら困りますが、それ相応に普通に生えてくれないかなと思います。

そんな毎日を過ごしているのですが、鼻毛の悩みから早く解放されないかなと思っているんですよ。